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オープンセミナー
「僕はガンを治した 37オピニオンの奇跡」

13:00-13:50 1F ホール
福島正伸先生

福島先生は
1F RoomB  
14:10-15:40  
患者学外来
「統合医療外来」

1F RoomB  
16:00-17:30  
患者学道場
「医療の理想と現実のギャップを考える」

にも登壇されます。

基調講演 「僕はガンを治した 37オピニオンの奇跡」
福島正伸

プロフィール

福島正伸-ふくしま まさのぶ-
株式会社アントレプレナーセンター代表取締役

1958年東京都墨田区生まれ。早稲田大学法学部卒業後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。自立創造型相互支援社会を目指し、自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで30年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールや全国の地方自治体などで約7,500回、述べにして30万人以上に研修、講演を行う。受講生からの「人生が変わった」という声が後をたたない。「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。6人の経営者を応援するために、毎朝ハガキを出すことをもう17年以上続けている。その言葉をメルマガ「夢を実現する今日の一言」にて配信中。

【最新作】

講座内容

福島先生は、日本を代表する企業のほとんどの社員研修、モチベーション研修をされてきた方で、
数多くのスタートアップ(起業家)たちの恩師でもあり、
ほんとうに多くの人に慕われている日本で指折りのメンターなのです。

「理想」と「きれいごと」
で生きていける大人の姿を子供たちに見せてやりたい!

というすごいモットーをお持ちで、

自ら夢を語り、行動を起こし、
人のチャレンジを全力で応援する人
なのです。

福島正伸先生の「夢の十ヵ条」

【第一条】
夢は、自分がどのような状況にあっても、自由に描くことができる

【第二条】
すごいことだけが夢ではない。身近で些細なことでも、すばらしい夢がたくさんある

【第三条】
夢を描く時は、できるかできないかを考えないこと

【第四条】
夢は、雰囲気を感じるほどまでに、明確にすること

【第五条】
まわりの人や社会に役立つ夢を持つ

【第六条】
夢は、同時にいくつでも持つことができる

【第七条】
常に、今目指している夢を、一つ以上は持っていること

【第八条】
その夢を考えると、ワクワクすること

【第九条】
夢とは、どんな困難を乗り越えても、達成したいものであること

【第十条】
行動してこそ夢、行動の伴わないものは、幻である

この10箇条を読んだだけでも、ワクワクしてきませんか?

***

おのころ心平と福島先生の出逢いは、

先生が、咽頭がんを発症されたことがきっかけ。

先生の、がん治療闘病中に、お互いの知人を通じて、
医療コーディネートサポートをさせて頂くことになったのでした。

結果的に先生は、驚異的な回復力でがんを克服し、
声を失うことなく、今は、病気をする前以上に
精力的に、元気いっぱい、講演、研修をされているのですが、

闘病中の先生との会話の中で、
「心平ちゃん、医療って、患者にとってはほんとうに難しい世界だね。
僕は、経産省の審議会委員でたくさんの法律を変えてきたけど、
医療業界こそ、多くの改善が必要だね」

自分の治療そっちのけで、日本の医療の未来を憂うところが福島先生の福島先生たるゆえんでしょうが、

「心平ちゃん、患者からできることってあると思うんだ、
患者がもっともっとかしこくなって、
医療選択という側面から、医療のあり方をかえていくことは
できると思うんだよ!」

・・・そして始まったのが、


M メンタリング
M メディスン
A  アソシエーション

メンタリングとは、福島先生の生涯テーマ。

福島先生が自己体験を語ってくださる、
基調講演は、きっと涙なしには聞けない内容です。

***

自分の命と真剣に向きあう病気の時にこそ夢と希望を忘れないでいよう。

MMA活動の核となる部分を、
ぜひ感じ取って頂きたいと思います!!

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